おすすめニュース23点盛り(今年もあと3週間、年末ジャンボプチってジャンボなんだかプチなんだかの巻)

太陽光の2017年度認定、2MW以上案件を500MW分入札に
金子憲治=日経BPクリーンテック研究所
2016/12/05 21:05
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/120505321/

【落札者は、認定申請のために事業計画に自ら記載した運転開始予定日までに運開しなかった場合、保証金を没収される。】
→ いろいろなスジから嫌がらせをされたりいろいろあったりしても保証金を没収、でありますか。保証金の趣旨は賛成ではありますが、結構シビアでありますね。

2016年11月30日 09時00分 更新
自然エネルギー:
買取制度に2つの新区分、中小水力とバイオマス発電で
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1611/30/news027.html

【中小水力では出力5000kW以上、バイオマスでは一般木質を燃料に利用する出力2万kW以上を切り分けて、それぞれ従来よりも買取価格を引き下げる方針だ。】
→ 太陽光以外も将来的に値段が下がって価格競争力のあるエネルギーになるものであれば、今のうちから普及促進をお願いしたいものであります。

2016年12月02日 22:33
バイオマス発電の買取区分が変更
http://blogos.com/article/200606/

【事業者は、びっくりというかタマランだろうなあ(笑)。さすがに赤字になるほどの引き下げではないだろうが、儲けが減ると読めば、計画から撤退する事業者も出るに違いない。
政府にとっては、それが狙いかもしれない。あまりに多すぎる計画(一般木質による発電所は現在121件認定、稼働は26件)だから、減った方がよいと思う。
ちなみに未利用材による発電所も現在78件認定で、稼働しているのは38件。これも多すぎる。これ以上新規につくっても燃料調達の面から行き詰まるだろう。未利用材というのは、簡単に集められないのだ。 】
→ 全く同意であります。太陽光の次は風力とバイオマスだという感じでイケイケ系な方が挑んでいるのでしょうけれども、並べて置いておけばそれなりに発電するアレとはちがうわけであります。

住宅太陽光の買取価格、「2019年度24円」を前提に、3段階で引き下げへ
金子憲治=日経BPクリーンテック研究所
2016/12/05 20:17
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/120505319/

【2016年の中央値(新築)である35.25万円を、2017年度に33.60万円、2018年度に32.21万円、2019年度に30.84万円と、段階的な低減が明示された。】
【住宅太陽光の買取価格は、2016年度の31円/kWh(出力制御機器設置義務なし)から、「2019年度24円/kWh」に向かって、2017年度、2018年度と段階的に引き下げられていくことになる。】
→ 住宅用は28円、26円、24円、住宅用以外は22円、20円、18円でありましょうか。こうなると算定でも何でもありませんが。

企業・経営地震・原発・災害
東電と官僚が画策する「廃炉費用20兆円国民負担計画」の真相
もういい加減にしませんか?
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50318

【エネルギー行政は、世耕大臣の得意とする電気通信と同じ公益事業が対象だ。NTTの若手エリート広報マンとして、当時の郵政官僚の横暴を何度も目の当たりにして、最前線で闘った経験がある大臣に、今こそ、その経験を活かして東電問題にあたっていただきたい。】
→ どうなんでしょうか、この大臣さん。

政治政策
泉田裕彦・前新潟県知事が明かす「不出馬の真相」
ついに重い口を開いた
2016.11.16
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50152

【ある報道機関の人が、取材先から『これ以上取材するとドラム缶に入って川に浮かぶよ』と警告を受けたという体験談をしたあと、『知事も気をつけてくださいよ』と言われたこともありました】
【「知らない車にずっとつけられたこともありました」】
→ 物騒でありますね。

2016.11.26 07:01
三反園・鹿児島知事が窮地 川内原発検討委のメンバー分からず県議会が不満
http://www.sankei.com/region/news/161126/rgn1611260059-n1.html

→ 再稼働しませんといっておいて当選して、再稼働しますと言い出せばそれはいろいろと起こるわけであります。当ブログ主は基本、マスゴミ嫌いですので、「ああ、マスゴミの人か」という感じですが。

[ オピニオン ]
社説/原発関連費用−国民的議論で分担の仕組みつくれ
(2016/12/5 05:00)
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00409145

【原発がもたらす利益を事業者間でどう分かち合うかを含め、国民的な議論が待たれる。】
→ 大事なことは最後に書いてあることでありますが、要するに、利益があるかどうかはよくわかりませんが、国民が最終的には負担しろということのようであります。

新電力利用者から怒りの声 「原発の電力強制、納得いかない」
2016年12月6日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201612/CK2016120602000233.html

【電力自由化に伴い新たに参入した電力の小売り会社(新電力)にも、原発でできた電力の販売を促す仕組みをつくることを決めた。】
→ 新電力の調達元とか、消費者の選択よりも、お上のやることののほうが「自由化」されているようでありますね。

原発電気を新電力に供給 経産省案、賠償負担と引き換え
風間直樹、米谷陽一
2016年12月5日12時48分
http://www.asahi.com/articles/ASJD52RC1JD5ULFA001.html

→ 要約すると「安い電気売ってやるようにするから、賠償の負担しろ」「ただし安い電気には原子力も入ってるぞ」「買いたくなければご自由に、それでも賠償は負担しろ」でありますね。さすが、日本の官僚は頭がよいですな。

台風10号の強風でパネルが飛んだ、釧路のメガソーラー
北海道電気保安協会 第1回
加藤 伸一=日経BPクリーンテック研究所
2016/12/08 00:00
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/302961/120600035/

→ 釧路で台風というのもなかなかイメージはないのでありますが、気候が変わりつつあるわけで、十分な対策が必要であります。

2016年11月30日 13時00分 更新
太陽光発電所のトラブル対策(4):
思わぬコストを回避する、発電量の簡単な評価方法とは
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1611/30/news038.html

【コンポーネントの不具合ではなく、遮光を含む現地環境が原因と推測した。そこで遮光物の確認を経て弊社にて再度シミュレーションを実施したところ、発電量の低下はアレイの自己遮光および周辺樹木の近遮光が原因であるという結論に至った。】
【最終的にはアレイの角度変更を提案し、それにより翌年1月のシステム出力係数は70%台まで回した】
→ おそらくパネルの傾斜角を小さくして、「アレイの自己遮光」を小さくしたということだと思われますが、どんな詰め込み配置をやっていたのでありましょうか。影を承知の上で詰め込みという手法もあるわけでありますが、この手法をとるのであれば、冬の間の発電量の低下は事前に想定はできているはずなのでありますが。

2016年12月02日 07時00分 更新
蓄電・発電機器:
太陽電池の出荷に回復の兆し、第2四半期は前年比94%、発電事業用は110%
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1612/02/news024.html

→ バブリーでない範囲で平穏なのがいちばんであります。

DMM、太陽光パネルに独自ブランド品、「両面発電+ハーフカット」採用
金子憲治=日経BPクリーンテック研究所 2016/12/03 11:39
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/120305307/?i_cid=nbptec_sied_rnk

【インターネットを通じて様々なコンテンツを提供するDMM.com(東京都渋谷区)】
→ 様々なコンテンツ、ですか。味わい深い表現であります。エロとか、FXとか。

「倍速施工で、FIT価格20円台でも事業性」、シャープ・稲田副事業本部長
メガソーラービジネス・インタビュー
金子憲治=日経BPクリーンテック研究所
2016/12/07 00:00
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/305464/120500024/

【シャープ製パネルの国内シェアは15~20%です。FITの設備認定の仕組み上、パネルを変更すると買取価格が維持できないため、事実上、パネルを変更できません。EPCの対象を自社製パネルだけに限定していると、8割の市場を逃すことになります。】
→ 無意味な仕組みでありましたね、パネル変更不可。相変わらず某中華メーカーさんは、買取単価が高い案件には高い見積もりを出して、日本のFITでウマウマされていらっしゃるのでありましょうか。

【メンテナンス通路の設計見直しや設置角0度の「地なり」設置などによって、限られたスペースを有効活用して設置枚数を最大化し、1.4倍の積み増しを実現します。】
【積み増しの比率を1.2倍から1.4倍に高めた場合、IRR(内部収益率)は、買取価格24円/kWhの場合、約5%から約6%に1ポイント上昇します。】
【FIT初期のメガソーラーの多くは、積み増し比率が低く、また設置スペースにも余裕があります。そこで、新設ばかりでなく、既設発電所への増設も提案しています。】
→ スペースがある設備をお持ちの方はうらやましい限りであります。

インドの高額紙幣廃止、長期的には太陽光の普及に好影響?
旧紙幣による滞納分の電気料金支払いが急増、金利低下もプラスに
2016/12/06 15:52
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/120605328/

【このため、「どうせ無効になるのであれば、支払いを先延ばしにしていた電気料金でも支払うか」といった消費者が増加しているとみられる。】
→ 風が吹けば桶屋なのかもしれませんが、よほど溜め込んでいた人がいたようであります。つか、紙幣が無効にならなかったら払わないのかいというツッコミも入れたくなりますが。

2.99セント/kWhで電力会社に売電、ドバイで世界最安の太陽光
2030年までに5GW、第3期の800MWを契約締結
大場 淳一=日経BPクリーンテック研究所
2016/11/30 14:43
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/113005263/

【このメガソーラープロジェクトは、2030年までに連系出力の合計が5GWに達すると計画されている。この規模は、単一サイトにおける太陽光発電所としては世界最大規模になると見られる。】
→ 2.99セント/kWhということは日本円では3円ちょい/kWhでありますして、日本の固定価格買取制度の買取単価とはまさに桁が違うわけでありまして、ドバイといえばYes!なんとかクリニックでありますね。

世界一周の偉業を達成したソーラー・インパルス2、スイスに帰郷
2016-11-29 11:00
http://www.swissinfo.ch/jpn/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%AB%E3%82%B9%EF%BC%92_%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%80%E5%91%A8%E3%81%AE%E5%81%89%E6%A5%AD%E3%82%92%E9%81%94%E6%88%90%E3%81%97%E3%81%9F%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%AB%E3%82%B9%EF%BC%92-%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%AB%E5%B8%B0%E9%83%B7/42714316

【ソーラー・インパルス2は2015年3月9日にアラブ首長国連邦アブダビを出発。合計飛行時間は550時間に及び、16年7月26日アブダビに帰還した。】
→ 550時間! 長旅でありました。

米太陽光市場、駆け込み需要の一巡後は急速に冷え込みへ
米トランプ次期政権の発足を受け、台湾の調査会社が中長期の見通しを発表
2016/12/01 19:19
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/120105276/

【「太陽光発電産業の参加者は、トランプ氏が大統領となった後の不確実性や試練に備える必要がある」と、EnergyTrendは総括している。】
→ だれが大統領でもバブルに乗っかりまくりのイケイケはいけないわけではありますが。

海上の森隣の太陽光パネル、3分の1撤去で決着 愛知
小若理恵、編集委員・伊藤智章
2016年12月2日00時02分
http://www.asahi.com/articles/ASJD14SB1JD1OIPE016.html

【市は当初求めた施設の全面撤去を断念した。】
→ やったもの勝ちということでありますね。正直者がバカを見るような世の中にならなければよいのでありますが。

伊東で太陽光発電計画 2カ所、静岡県内最大規模
(2016/12/3 08:05)
http://www.at-s.com/news/article/politics/shizuoka/307229.html

【合同会社のソーラー事業関連会社は静岡新聞社の取材に「担当者がいないので答えられない」とコメントした。】
→ 定番のコメントでありますね。

伊那市環境審議会で改正案示す
放送日:2016年12月2日(金曜日)
http://inamai.com/www/ictnews/detail.jsp?id=46212

【見直しによる新たなガイドラインでは事業概要が明らかになった時点で市と事前協議をすることが明確化されています。また説明会開催により市民や地権者の十分な理解を得ることや、土砂災害警戒区域などでの設置を避けることなどが盛り込まれています。
委員からは「急傾斜地での設置は避けることとあるが数値を条文に入れることは難しい。」「説明会では議事録をつけることを明記すべき」などの意見が出されていました。】
→ 家なら建ててもよい場所にソーラーはだめというのは結構無理筋なわけでありまして、現実的にはイケイケ系な方々が面倒だなと感じるようないろいろと高いハードルを並べるくらいしかないように思えます。特別がついているほうの土砂災害特別警戒区域なら家を建てるにもいろいろな規制があるわけで、これのへんと同じような仕組みがあってもよいのではと思います。

太陽光発電の規制広がる、36道府県で条例など
2016年12月05日
http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20161205-OYO1T50006.html

【ある事業者は取材に「国の施策に貢献している。土地の活用にも役立っているのに、問題視されるなんて」と複雑な心境を明かす。】
→ 「よそ者がうちの隣で金儲けかよ」という側面もかなりあるのではと思います。「俺たちの金儲けのためですが何か? 結構、税金取られてるんだけど、土地とか償却資産の固定資産税とか。年間このくらい。」くらいのPR(?)くらいはしてもバチは当たらないと思います。

太陽光発電事業者のための法律Q&A
「一括下請負判断基準」に関し、太陽光工事で留意すべき点は?
<第22回>メガソーラーの設置工事に必要となる建設業法の知識
弁護士法人 匠総合法律事務所 代表社員弁護士 秋野卓生
2016/12/05 00:00
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/407251/112200017/

【(2)の要件に着目すると、メガソーラー設置工事は、法面の養生といった土木工事に付随して、「太陽光発電設備設置工事を設置する」と評価することは可能】
→ ・・・、でメガソーラーの設置工事はメガソーラーを設置するための工事であって、「太陽光発電設備設置工事を設置する」が土木工事に付随しているものという理屈だとか、設置工事を設置する言い回しは頭痛が痛いみたいなものじゃないかとか、いろいろなんじゃそりゃという気もしますが、法律とか弁護士センセとか役人様の世界はよくわかりません。

低コスト化で太陽光発電投資の高利回り確保 エコスタイル・木下公貴社長
2016.12.6 05:00
http://www.sankeibiz.jp/business/news/161206/bsl1612060500002-n1.htm

【「『こういった土地を活用して投資活動を行える』といったようにパネルの設置後をイメージできる全国の情報を、常時1000件程度、用意している。毎月の問い合わせは500件程度で、このうち契約につながるのはおよそ30%だ」】
【現在の平均的な表面利回りは11%。】
→ 両隣に建物が建っている土地とか、土砂災害警戒区域とか、南側に木が立っている土地とか、パネルの横方向に結構な勾配がある土地とか、そういった土地を活用して投資活動でありましょうか。えっ、「あの」土地で、毎月150件の成約でありますか、よほどイケイケな投資家さんが多いのでありましょうか。年金も不安ではありますが、イケイケな方々が多いことにも不安になります。11%だとしても造成費用やら連系費用やらいろいろ引くと10%は切るのではと思うわけですが、そもそも「平均」11%という感じはあまりしませんが・・・。

■ お知らせ(1)
弊社の発電設備の発電量・過去の実績弊社発電設備の発電実績 から、ご覧いただけます。なお、「ねぎ」「えび 1号」では TIGO Energyにより DC側発電量のみを監視しておりますので、DC側発電量を実際の売電量(AC側)に換算される場合には0.9くらいをかけてください。「えび 1号」では雑草を結構始末したので、妙な位置のパネルの発電量が少ないなんてことはなくなりましたが、今度は電柱の影の影響を受けているようであります。「ねぎ」の不調は明日修理をしてきます!

■■ お知らせ(2)
太陽光発電の設備の設計や購入に関するご相談をいただくことがときどきあります。技術的なご相談はお受けできることもありますが、特定の案件に関するご質問で検討・回答に時間がかかるようなものをタダでいくらでもというわけにはいかないことはご理解ください。ブログのネタにできるような一般的なご質問は結構お答えできるかもしれません。また、業者さん(メーカーさん・施工業者さん・販売業者さんなど)の信用状態に関するご相談はいただきましても回答することはできません。「民間企業の寿命は案外短い」「この業界はいわゆる太陽光バブルで新参者がたくさんいてそういう業界・業者さんはだいたい(中略)」ということを念頭において、ご自身のご判断で取引業者さんをご選定ください。信販審査通ってもアレ、公庫の融資審査通ってもまたアレ、こっそり見積もりの金額を上げられたり、こっちが発注しますといってから1割近くも値段を上げられたり、インターネットがつながらない状態で遠隔監視システムを中途半端にそこに物理的に付けただけで(以下略)などなど、業者さん選びの引きの弱さは自信があります。そんなわけで業者さんの信用状態のことは当ブログ主は聞かないほうがいいと思います。ねぎソーラーの頃は恵まれていたんだなあとひしひしであります。

■■■ お知らせ(3)
最近、分譲物件のご購入に関するご相談を多くいただいております。利回りだけを見て検討されていると思われるケースが少なくないようでありますが、メーカーさんや業者さんがまともな根拠もなくシミュレーションをしていると思われる例(「実績」と言いながら近くに比較対象になっているべき設備が存在しない・明らかに発電量を多く盛りすぎと思われるもの)や、土地代が含まれていないのに土地付きとかなんじゃそりゃというものもあったりしますし、利回りを2倍近くに盛っている例もありました。シミュレーションやそれをもとにした想定利回りは「シミュレーションなので保障しません」でなんとでも言い逃れができるものではあります。イケイケなのか下請けに丸投げなのか担当者が勝手にやり放題なのか、結構いい加減な会社さんもこの業界には少なくないようであります。どうかみなさまにおかれましては、取引先選び・物件選びは自己責任という大前提のもと、利回りのみならず将来の収支をよくご検討の上、価格の適正さをご自身の責任において見極めてご判断をされますようお願い申し上げます。

■■■■ お知らせ(4)
次回、第22回の情報交換会は、2017年1月11月(水曜日)で検討中であります。某しげっている会と日程が近すぎるというのは難点でありますが、決めてしまえばなんとかなりますので決めます。ご参加表明の受付は近々開始であります。

■■■■■ お知らせ(5)

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