おすすめニュース22点盛り(日暮里が都心だったり大佐倉が特急停車駅だったりするのがパンダフルライフな巻)

<原発からの請求書>(6)実現困難でも税金投入 高速増殖炉
2017年3月7日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201703/CK2017030702000121.html

<原発からの請求書>(7)核燃サイクルの国民負担 12.6兆円、さらに膨張も
2017年3月8日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201703/CK2017030802000121.html

<原発からの請求書>(8) 電源開発促進税 原発立地の自治体にアメ
2017年3月9日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201703/CK2017030902000127.html

<原発からの請求書>(9) 消費者負担は情報不足深刻 今後も上乗せの恐れ
2017年3月10日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201703/CK2017031002000125.html

<原発からの請求書>読者編 わが家の負担 2020年度からは1kw時0.32円に増加
2017年3月9日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201703/CK2017030902000164.html

【原発費用は電気料金本体や電線使用料などに紛れ込み検針票にきちんと明記されていません。本連載では各費用の計算方法を究明して掲載してきました。しかし、各家庭の負担は、消費者が電力会社のウェブサイトなどで必要なデータを補いながら、自力で計算するしかないのです。太陽光など再生エネルギーの費用が「再エネ発電賦課金」として金額まで明記されているのと大きな違いです。】
→ 再エネ賦課金は需要家のみなさんに「ほれ、再エネのせいでこれだけ電気が高くなってますよ」とオープンにするのに、アレは混ぜ込んでみたり過去分とかモラルハザード状態であります。”3E+S”の”E”の1つは「経済効率性の向上」なはずですが、アレの経済効率性はどうなのでありましょうか。本当に「経済効率性」があるのなら、姑息なことをする必要はないように思えるのでありますが。

石川和男
2017年02月26日 11:52
“原発処理費40兆円に拡大・・・”との東京新聞記事について
http://blogos.com/article/211827/

【「原発を進める理由に費用の安さを挙げてきた政府の説明根拠も問われている」とあるが、原子力だけでなく、化石燃料(石炭、石油、天然ガス)、水力その他再エネ(地熱、バイオマス、風力、太陽光など)に関しても、同じように説明根拠を問う必要がある。】
【当面の日本では、原子力発電コストが最安値となることは間違いない。】
→ 徹底的に説明根拠を問うのがよさげですね、太陽光も相当胡散臭い経緯がありましたから、禿しくロビーみたいな。

2017.03.14
政治政策
原発廃炉に70兆円必要!? 保守系調査機関が算出した驚くべき数字
政府試算のなんと3倍…これは大変だ
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51202

【あわせて「賠償」、「除染」、「使用済み燃料の中間貯蔵」などのコストも増額した結果、1Fの事故処理費用は総額で21.5兆円(推計)とその3年前(11兆円)の政府見積もりのほぼ2倍、さらに5年前のそれの約3.6倍(6兆円)に急膨張してきた経緯がある。
政府・経済産業省は、その場しのぎの過少見積りを出し、足らないと増額して、負担の顕在化を先送りしたり、増額分の一部相当分だけ国民負担に回したりと小手先の対応を繰り返してきたのだ。
そうした状況に、「的確な予測・責任ある提言」を標榜するJCERは、しびれを切らしたのかもしれない。どちらかと言えば、日頃は現実的かつ保守的なスタンスをとることが多いにもかかわらず、3月7日付のレポートは、政府にかなり辛口の直言をした。】
→ 6兆→11兆→21.5兆ときました。2倍してちょっと削ったくらいですから、次は42兆でありましょうか。で、本当に原子力発電は安いのでありましょうか。

風力発電所の出力抑制 中国電、接続可能量が上限に
2017/3/9 6:00
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO13833410Y7A300C1LC0000/

【8日以降に中国電の送配電網の利用を新規に申し込む風力発電事業者に対し、中国電は無補償・時間無制限で発電所の出力抑制を求められるようになる。こうした措置は、電力の需給バランスを整えるため実施する。】
→ 太陽光の次は風力が熱いわけでありますね。いい場所を押さえられた方はよいのかもしれませんが、そうでない方は無理をなさらないほうがよいのではと思うわけです。

原発事故受け太陽光発電が活発化 中国電力は近く条件付き買い取りに移行か?
(2017年03月13日 10時49分 更新)
http://www.sanyonews.jp/article/499776/1/

【市街地、住宅地、塩田、ゴルフ場にソーラーのある風景は日常的となり、市民生活に完全に溶け込んでいる。】
【設備認定済み用地を全国で40件以上抱えていた岡山市内のある不動産業者は、「どこでもとりあえず認可を取っておいて、将来権利付きの用地として転売し金にしようというブローカー的な業者も横行した。発電に不向きな土地も多くあり、整備費などを入れると採算が合わないケースが山積している」】
→ そ、そうなんですか? 国民負担増大の象徴(笑)なわけで、溶け込んでいるというか目の敵というか。こういう権利転売なんてまさに、でありますし。

小型風力の発電停止も、九電 無補償で
2017年03月09日
http://www.yomiuri.co.jp/kyushu/news/20170309-OYS1T50000.html

【出力20キロ・ワット未満の小型風力発電所を運営する事業者から電力を買い取る契約を新たに結ぶ際、事業者が年間720時間(30日間)まで無補償の発電停止を受け入れることを条件にすると発表した。7日から適用している。】
→ この手のニュースは立て続けにくるものなのか、それともいろいろな横のつながり的な事情があるのかはよくわかりませんが、「そこそこに電力系統が整備されているところでリスクとコスト小さめで連系に挑む」な流れはできないものでありましょうか。・・・と、なると土地代が、でありますが。

藤本健のソーラーリポート
FIT期間終了に向けてLooopが格安の蓄電池を投入。家庭用太陽光発電は今後どうなる?
藤本 健2017年3月9日 07:00
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/solar/1048403.html

【震災で長時間程度が起きたときなどに、限られた部屋で生活可能にするためのバックアップ用分電盤に関してはオプションの別売となるようだった。】
→ なんだかケチくさいなあ、コンセントとかUSBくらい付けてもいいんじゃないのという気もしないでもないのですが、きっと大人の事情でもあるのでしょう。その値段で本当にオールインワンでやると倫理的問題とかうらやまけしからんとかどこかから言われたとか。

メガソーラー探訪
鉄道沿線に10km!千葉ニュータウンの「最長メガソーラー」
段数の違うアレイ構成で細長い用地に効率的に設置
金子憲治=日経BPクリーンテック研究所
2017/03/14 05:00
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/302960/031300078/

【都心と成田空港を40分足らずで結ぶ京成電鉄の「スカイライナー」】
→ 上野や日暮里を「都心」と呼んでいいのでありましょうか。田舎電車京成も以前は日暮里のことを都心だとドヤ顔をしていたようでようでありますが。

アンフィニ、石川県に16MWのメガソーラー稼働、北陸最大規模
みずほ銀行など6行による協調融資で50億円超調達
金子憲治=日経BPクリーンテック研究所
2017/03/08 17:46
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/030806644/

【買取価格40円/kWhは、2012年にスタートしたFIT制度における初年度の認定案件となる。2017年まで運転開始が遅れたのは、「用地の多くは山林で、土地を取得した時点で、林地開発など土地利用に関する手続きが済んでいなかった。広大な面積から、それらの完了に時間を要したため」(アンフィニ)としている。】
→ 発電事業者としてもパネルメーカーとしてもウマウマで倫理上問題、銀行も手堅すぎる融資案件でウハウハで実にうらやまけしからん国民負担を増大させる案件であります。お上も中小零細がちまちまやっているのを叩く前に(以下略

日本アジア投資、岩手県一関市にメガソーラー着工、売電中の17MWは売却
金子 憲治=日経BPクリーンテック研究所
2017/03/14 10:58
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/031406715/

【売却に伴う利益として約7億7000万円を営業収益に計上する見込みという。】
→ 暦の上では春みたいなもので、帳簿の上での利益はまた実際とはちがうのかもしれませんが、7億とはウハウハでありますね。

パブリックコメント:意見募集中案件詳細
「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法施行規則の一部を改正する省令(平成二十八年経済産業省令第八十四号)附則第七条第二号及び第四号の規定に基づき、経済産業大臣が別に告示する一般送配電事業者及び再生可能エネルギー発電設備の種類を定める件(案)」に関する意見募集について
案の公示日 2017年03月07日
意見・情報受付開始日 2017年03月07日
意見・情報受付締切日 2017年03月16日
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=620117024&Mode=0

【本年3月7日に開催された国の審議会において対応策案が了承され、接続契約の手続を進めることが可能となったが、締結までに相当な期間を要することが明らかとなった。この対応策の対象となりうる者について、一定期間、認定失効を猶与する必要があることが同審議会を経て確認された】
→ 大手か、あるいは相当に声の大きな発電事業者のようなものがいらっしゃるのでありましょうか。これが太陽光なら「うっせーな、募集プロセスにかかってないものは問答無用で期限で失効じゃぁ」ではないかと思うわけであります。

2017年03月10日 07時00分 更新
自然エネルギー:
「竹はバイオマス発電に不向き」を覆す、日立が燃料化技術を開発
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1703/10/news044.html

【そこで日立は重機を活用して竹の伐採し、伐採直後に竹専用細断機で細断し、気流搬送によりバキュームカーで収集するという手法を確立。これにより従来の伐採収集に比べ輸送効率が3~4倍に向上することから、3分の1?5分の1程度のコスト低減が可能であると推定しているという。】
→ 竹を切ってそのまま運ぶというのは空気を運ぶようなものでありますから、祭壇やら破砕は必要でありますね。

2017年03月09日 12時05分00秒
人口約7万のハワイ・カウアイ島の電力を太陽光だけでまかなう施設をテスラが完成させる
http://gigazine.net/news/20170309-kauai-renewable-energy-tesla/

13MWのパネル、52MWhの蓄電池で、7万人に電力供給でありますね、これはスケールが大きいです。

日本風工学会が太陽光設備の「耐風設計マニュアル」公表
JIS改定に先駆け「50年に1度の強風でも飛散しない設計」を解説
金子憲治=日経BPクリーンテック研究所
2017/03/10 16:49
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/031006681/

→ 基準が明確になって安心であります。現在のJISは甘いというのは以前から識者の方々からは指摘があったところです。もっともこの甘いものですら・・・というのが現状なわけでありますが。

「断層の上で屋根から外れたパネルも」、熊本地震後の住宅用太陽光
太陽光発電所ネットワーク 第2回
加藤 伸一=日経BPクリーンテック研究所
2017/03/09 05:00
http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/302961/030800044/

【熊本地震で一般にも知られるようになった設計用語に「直下率」がある。1階と2階の柱や壁の位置が合致している割合を意味し、この割合が高いほど、揺れに強い。耐震性の高さを示す重要な指標となっている。
PV-Netによると、直下率の高さは、太陽光発電システムの安全にも直結するという。】
→ 建物は後々の安全第一で作りたいものでありますね。

農地を違反転用して太陽光発電 3000平方メートル、復元指導
(2017年3月9日午後0時00分)
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/116796.html

【市議は福井新聞の取材に対し「以前は転用後の地目変更が認められたのに、今回はなぜ認められないのか理由を問いただした。働きかけはしていない」としている。】
【違反転用した農地は、同施設の敷地の部分部分に入り込んでおり、復元は事実上困難とみられる。】
【同委は「法に照らすと、地目変更は認められない」と指摘。】
【市議は「農地法上は違法行為だったと認識しているが、悪意のある転用ではなく地元は困惑している」と話している。】

→ 結局、やったもの勝ちになりそうな予感でありますね。しかし、市議の知り合いというのは持っておかないといけないのでありましょうか。発電設備があるところの地元の議員さんに政治献金をさればよいのでありましょうか(笑)?

農地の違反転用の対応まちまち? 福井市農業委員会、太陽光発電用地で
(2017年3月11日午前11時00分)
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/politics/116912.html

【同施設の西側で2年前に整備された別の太陽光発電施設用地の一部が、建設以降に農地からの地目変更が認められていたことが10日、分かった。】
【施工業者や住民側は「同様の手続きで認められないのはおかしい」と、農地の地目変更を事実上判断する立場にある市農業委員会の対応を批判。一方、同委事務局は2年前に整備された用地も違反転用だった可能性があるとの認識を示し、当時の判断に疑問を呈している。】
→ そりゃ、おかしいと言いたくなりますね。俺たちだってウマウマしたいのに、あいつらのウマウマは許可されるだなんてうらやまけしからんことであります。きっと2年前には巨大な力が働いたのでありましょう。

農地を違法転用、地元と行政対立 市議会議員「以前は可能だった」
(2017年3月13日午前11時00分)
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/117022.html

【この転用について、地元市議会議員(市議)が違法と認識した上で「以前は可能だったのに、なぜ今回は建設後に地目変更できないのか」と同委に問い合わせていることも分かり、混迷を深めている。】
【「以前は転用後の地目変更が認められたのに、今回はなぜ認められないのか理由を問いただした。働きかけはしていない」としている。】
→ 働きかけではなくて問い合わせ、なわけでありますね。

2017年3月12日(日)
大型太陽光の規制必要
武田氏、国立公園の保全要求
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-03-12/2017031204_05_1.html

【国は環境影響評価(アセスメント)の対象にせず、国立公園内でも基準を満たせば建設可能。長野県諏訪市四賀地域の国定公園の隣接地では、東京ドーム40個分という広大な予定地で大規模な伐採、造成が計画されています。】
【アセスの対象となっている風力発電などは原則除外区域とされていることを指摘。】
→ 太陽光な可で風力は不可というには確かによろしくありませんね。

2017年3月10日
エコスタイル、大阪府泉大津市で市民参加型の太陽光発電所を建設、発電事業実施
http://business.nikkeibp.co.jp/atclemf/15/238719/031002226/

【エコスタイルが講師を派遣して「太陽光発電所の意義と地球温暖化や減災への対策」をテーマに講義する。】
→ いやー、この会社には講義の前にもう少し落ち着いて仕事をお願いしたいところであります。

都税支払いサイトなど攻撃 カード情報72万件流出
2017年3月11日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201703/CK2017031102000122.html

→ 国税の支払サイトも同じ会社G社がやってますのでお気をつけください。G社にはあまりいい印象をもっていないのですが、まあそういうものです。ポイントウマウマから0.8%ほど払うと大してウマウマではない上に、このような面倒があると、やっぱりnanacoでセブンイレブン払いのほうがいいのではという気もいたします。あれはあれで、金額の上限が30万円(うちnanacoで支払えるのは25万円)だったり、面倒ですが。

2017.3.14
「保育園投資」に地主殺到、問題は保育士不足
http://diamond.jp/articles/-/121110

【「空室リスクがほぼないため、銀行融資が下りやすいというメリットもある」】
→ 「空室リスクがほぼない」はどこかで聞いたことのあるようなフレーズでありますが、土地持ち、小金持ちのみなさんもいろいろとお忙しいようであります。

■ お知らせ(1)
弊社の発電設備の発電量・過去の実績弊社発電設備の発電実績 から、ご覧いただけます。なお、「ねぎ」「えび 1号」では TIGO Energyにより DC側発電量のみを監視しておりますので、DC側発電量を実際の売電量(AC側)に換算される場合には0.9くらいをかけてください。

■■ お知らせ(2)
太陽光発電の設備の設計や購入に関するご相談をいただくことがときどきあります。技術的なご相談はお受けできることもありますが、特定の案件に関するご質問で検討・回答に時間がかかるようなものをタダでいくらでもというわけにはいかないことはご理解ください。ブログのネタにできるような一般的なご質問は結構お答えできるかもしれません。また、業者さん(メーカーさん・施工業者さん・販売業者さんなど)の信用状態に関するご相談はいただきましても回答することはできません。「民間企業の寿命は案外短い」「この業界はいわゆる太陽光バブルで新参者がたくさんいてそういう業界・業者さんはだいたい(中略)」ということを念頭において、ご自身のご判断で取引業者さんをご選定ください。信販審査通ってもアレ、公庫の融資審査通ってもまたアレ、こっそり見積もりの金額を上げられたり、こっちが発注しますといってから1割近くも値段を上げられたり、インターネットがつながらない状態で遠隔監視システムを中途半端にそこに物理的に付けただけで(以下略)などなど、業者さん選びの引きの弱さは自信があります。そんなわけで業者さんの信用状態のことは当ブログ主は聞かないほうがいいと思います。ねぎソーラーの頃は恵まれていたんだなあとひしひしであります。

■■■ お知らせ(3)
最近、分譲物件のご購入に関するご相談を多くいただいております。利回りだけを見て検討されていると思われるケースが少なくないようでありますが、メーカーさんや業者さんがまともな根拠もなくシミュレーションをしていると思われる例(「実績」と言いながら近くに比較対象になっているべき設備が存在しない・明らかに発電量を多く盛りすぎと思われるもの)や、土地代が含まれていないのに土地付きとかなんじゃそりゃというものもあったりしますし、利回りを2倍近くに盛っている例もありました。シミュレーションやそれをもとにした想定利回りは「シミュレーションなので保障しません」でなんとでも言い逃れができるものではあります。イケイケなのか下請けに丸投げなのか担当者が勝手にやり放題なのか、結構いい加減な会社さんもこの業界には少なくないようであります。また、支払い条件(特に多額の前払いの要求・多額でなくても要注意ですが)にも十分ご注意ください。どうかみなさまにおかれましては、取引先選び・物件選びは自己責任という大前提のもと、利回りのみならず将来の収支をよくご検討の上、価格の適正さをご自身の責任において見極めてご判断をされますようお願い申し上げます。年度末だったり昨今の取り消し絡みだったりで、怪しい物件が出て来る可能性は高まっているわけでありますので、十二分にご注意ください。(大事なことなので何度でも書きます。)

■■■■ お知らせ(4)
次回の情報交換会は、本日開催の臨時執行役会の議決により、3月22日(水曜日) 19:45からと決めさせていただきました。前回の謎のビール赤字への対策として、今回からビール大ジョッキについての規制を導入します。「2杯まで」ルールでありましょうか。

■■■■■ お知らせ(5)

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