3,000円で200円分は6%以上還元ではありますが、とりあえずローソンのギフトカードお年玉キャンペーン


とりあえず計算上は還元率6%以上のキャンペーンであります。amazonギフト券とか、JCB PREMOとか、楽天ギフトカードも対象のようであります。

ギフトカードお年玉キャンペーン
https://vdpro.jp/lawson.giftcard16/

■ キャンペーン内容
キャンペーン期間中に、ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100各店にてギフトカード全券種のうち1枚3,000円以上のカードをご購入し、本サイト内応募フォームよりご応募いただくと、ローソンお買い物券200円分全員にプレゼント
さらに抽選で、Lチキ1年分(160円x 365日=58,400円分)のQUOカードを10名様にプレゼント!

■ キャンペーン実施店舗
ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100各店舗です。
※一部取り扱いのない店舗がございます。
※ローソン、ナチュラルローソン、ローソンストア100各店舗以外でのご購入商品は対象となりません。

■ キャンペーン対象期間
ご購入対象期間:2018年12月25日(火) 0:00 ~ 2019年1月3日(木) 23:59
応募締切:2019年1月4日(金) 23:59
※2019年1月4日(金)にご購入の商品は対象となりません。

■ 対象商品
ギフトカード全券種のうち1枚3,000円以上のカードが対象となります。
※楽天モバイル海外SIM、3,000円未満のギフトカードは対象となりません。

以下に掲載されている全てのカードが対象です。(「楽天モバイル海外SIM」を除く)
ギフトカード・プリペイドカード
エンタメカード

■ 応募制限
応募回数の制限はございません。
※ご応募はご購入カード1枚につき1回のご応募となります。
※カード金額を合算してご応募いただくことはできません。
※バーコード番号の誤入力等により再応募が出来ない場合は、お手数ではございますが、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

■ ローソンお買い物券200円分の配信について
ご応募完了後、完了画面にローソンお買い物券200円分が表示されます。
ご確認用として、ご応募いただいたメールアドレスへも随時配信いたしますのであわせてご確認ください。
※状況によっては、配信が遅れる場合がございますので予めご了承ください。

[ ローソンお買い物券 についての注意事項 ]
※発券期限は 2019年2月28日(木) 23:59 まで、利用期限はLoppiでの発券から7日間です。
発券から7日が過ぎた場合は、そのお買い物券は無効になります。有効期間外でのご利用はできません。
※再発券できませんので、ご注意ください。
※お客様のご都合による返品、返金はできません。
※ギフトカード のお支払いにはご利用いただけません。
※使用される直前に発券することをおすすめします。
※レジ精算前にお渡しください。ご精算終了後にお渡しいただいた場合はご利用できません。
※合計金額(税込)からの精算となります。
※お釣りのお返しはできません。
※セルフレジでのご利用はできません。
※ローソンストア100、その他一部店舗ではご利用いただけません。
※「発券コード」と「発券キー」はお客様の責任のうえ保管してください。万が一他人に使用された場合でも責任は一切負いかねますので予めご了承願います。
※発券店舗でのみ有効となります。
※換金はできません。
※コピー等の偽造、加工する等の不正行為が行われた場合は無効となります。
※たばこ、各種乗車券、回数券、各種商品券、各種金券、QUOカード、収納代行、切手、印紙、ハガキ、Loppi取次ぎなど一部サービスには使用できません。
※MACHI café DRINK CARDと併用いただけません。

詳しくはこちらのページの「Loppiからのローソンお買い物券発券について」をご確認ください。

引用が長くなってしまいましたが、そんなの当然じゃんという注意事項からそうでないものまでいろいろであります。

ローソンをそれなりに使われていて、「ローソンお買い物券200円分」にそれなりの価値を感じる方であれば、3,000円のカードを大量購入して、カード毎に応募すれば6%ほど還元でありますが、うっかり発券期限を忘れてしまうリスクを考えると、楽天バリアブルカード10,001円のアレと比べると、手間や、キャンペーンでもらえるおまけの汎用性はやや劣る感じもありまして、まあそれでもという方にはいい機会かもしれません。

キャンペーンは今日中、応募は明日中でありますので、気になる方はお急ぎご検討くださいであります。

最近は本題と外れた記事が多い当ブログなんぞよちも、有意義なブログの数々での情報収集がなんといってもおすすめでありまして、ぜひぜひクリッククリックでお訪ねください。

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■ お知らせ(1)

太陽光発電の設備の設計や購入に関するご相談をいただくことがときどきあります。技術的なご相談はお受けできることもありますが、特定の案件に関するご質問で検討・回答に時間がかかるようなものをタダでいくらでもというわけにはいかないことはご理解ください。ブログのネタにできるような一般的なご質問は結構お答えできるかもしれません。また、業者さん(メーカーさん・施工業者さん・販売業者さんなど)の信用状態に関するご相談はいただきましても回答することはできません。「民間企業の寿命は案外短い」「この業界はいわゆる太陽光バブルで新参者がたくさんいてそういう業界・業者さんはだいたい(中略)」ということを念頭において、ご自身のご判断で取引業者さんをご選定ください。信販審査通ってもアレ、公庫の融資審査通ってもまたアレ、こっそり見積もりの金額を上げられたり、こっちが発注しますといってから1割近くも値段を上げられたり、インターネットがつながらない状態で遠隔監視システムを中途半端にそこに物理的に付けただけで(以下略)などなど、業者さん選びの引きの弱さは自信があります。そんなわけで業者さんの信用状態のことは当ブログ主は聞かないほうがいいと思います。ねぎソーラーの頃は恵まれていたんだなあとひしひしであります。

■■ お知らせ(2)

最近、分譲物件のご購入に関するご相談を多くいただいております。利回りだけを見て検討されていると思われるケースが少なくないようでありますが、メーカーさんや業者さんがまともな根拠もなくシミュレーションをしていると思われる例(「実績」と言いながら近くに比較対象になっているべき設備が存在しないもの・明らかに発電量を多く盛りすぎと思われるもの・いわゆる過積載のいわゆるピークカットをシミュレーションでまともにやっていないのに実績自慢をするような例)や、土地代が含まれていないのに土地付きとかなんじゃそりゃというものもあったりしますし、土地賃料を抜いて利回りを計算したり、利回りを2倍近くに盛っている例もありました。シミュレーションやそれをもとにした想定利回りは「シミュレーションなので保障しません」でなんとでも言い逃れができるものではあります。イケイケなのか下請けに丸投げなのか担当者が勝手にやり放題なのか、結構いい加減な会社さんもこの業界には少なくないようであります。また、支払い条件(特に多額の前払いの要求・多額でなくても要注意ですが)にも十分ご注意ください。どうかみなさまにおかれましては、取引先選び・物件選びは自己責任という大前提のもと、利回りのみならず将来の収支をよくご検討の上、価格の適正さをご自身の責任において見極めてご判断をされますようお願い申し上げます。

■■■ お知らせ(3)

次回の太陽光発電メンテナンス研究会(TMK04)は1月中旬の水曜日か土曜日を予定であります。1月12・16・19日あたりが有力かもしれません。日程についてのみなさまのご意見ご要望をお待ちしております。


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