花粉症でかふんかふんなシーズンが始まりました。「花粉症の杉に限ったバイオマス発電」を投資商品にしてしまって、荒っぽい方もやんちゃな方も、総力を上げて花粉症を撲滅してくださいと思う今日このごろです。
さて、事業規律やら電気保安やらの観点の話題も欠かない & 例の疫病もちょっとは大人しくなってきた今日このごろなので、再開の可能性を前向きに検討する研究会における7時間の議論の結果も踏まえて、しばらくお休みしていたTMK(太陽光発電メンテナンス研究会)を再開したいと思います。
例の疫病のせいで例の会場もなくなってしまったので、例の疫病前とは別の会場となります。また、昨今のいろいろな物価高の影響もあって、会費も上がってしまっています。また、諸般の事情から開始時刻もこれまでとは変更となっております。全員が揃うまで乾杯の練習という伝統がありましたが、これを改めて乾杯は定時実施、その後は何度でも乾杯とするなど変更点がたくさんありますので、ご注意・ご了承ください。
ご参加をご希望の方は当ブログ主まで、「TMK13参加希望」であることがわかる件名の電子メールで、3月8日(水曜日) 3月10日(金曜日)22:00までにお知らせください。
- 開催日時: 2023年3月15日(水曜日) 18:45から21:30ごろまで (18:45は乾杯の時刻です。)
- 開催場所: 新宿駅(西口) 近辺某所 (参加される方にお知らせします。)
- 会費: 消費税込み4,900円の予定
- 定員: 10名程度を予定
- ご参加資格: なかよくできる方 (裁判を好きかどうかは問いません)
- ご留意いただきたい事項
- コース料理・飲み放題ではありません。(上記会費は過去の実績や独自のノウハウにより予測・予定したものです。)
- 飲み残し・食べ残しは、SDGsなどとは関係なく、JK(情報交換会)/TMK伝統として禁止事項です。飲み残し・食べ残しのない範囲での注文をお願いいたします。
- ご参加申し込み締切後の参加のお申し込みは原則として受け付けることはいたしません。「とりあえずご参加」のご連絡をお願いいたします。(参加のお申し込み締切後のキャンセルのお知らせには対応いたします。)
- キャンセルは開始時刻30分前までに電子メールで当ブログ主にお知らせいただいだき返信をお送りさせていただければ、キャンセル料なしで承ります。
- 遅れて参加される方は、必ず事前にお知らせください。(開始時刻までにご到着もご連絡をいただけない場合には無断キャンセルとして扱わせていただきます。)
- 領収書は用意しております。宛名の記名はいたしませんのでご了承ください。
- よい子のみなさんは確定申告を終わらせているはずですから、開催日の決定にあたっては容赦も忖度もしませんでした。高揚された納税道義をお持ちのみなさまによる会です。
- よい子のみなさんの飲み過ぎ・食べ過ぎの防止と、睡眠時間確保のために開催時間帯を決めておりますのでご理解とご協力をお願いいたします。おうちに帰るまでが遠足です。
過去のTMKのうち、インドア系のTMKのお知らせはこちらをご覧ください。(TMK06とTMK08はアウトドア系、TMK10はお知らせなしでした。)
- おまたせしました、TMK01は8月29日(水曜日)開催の予定です。
- 「第2回太陽光発電メンテナンス研究会」(TMK02)のお知らせです。
- 年忘れ、ニッポンのTMK03ですよ。
- 「第4回太陽光発電メンテナンス研究会」(TMK04)開催しました
- 「第5回太陽光発電メンテナンス研究会」(TMK05)のお知らせです。(3)
- 「第7回太陽光発電メンテナンス研究会」(TMK07)のお知らせです。(4)
- 「第9回太陽光発電メンテナンス研究会」(TMK09)のお知らせです。(2)
- 「第11回太陽光発電メンテナンス研究会」(TMK11)=忘年会のお知らせです。(2)
- 「第12回太陽光発電メンテナンス研究会」(TMK12)=新年会のお知らせです。(1)
- 確定申告等の期限が延長されるくらいなのでTMK13も延期します
3年ぶりですから、あんな話とか、そんな話とか、こんな話とか、クソ物件を買ってしまったとか、買いたい病に負けたとか、社会貢献だとか、いろいろなお話で盛り上がれるとよいなあと思ってます。みんなでなかよくね。
■ お知らせ(1)
業者さん(メーカーさん・施工業者さん・販売業者さんなど)の信用状態に関するご相談はいただきましても回答することはできません。「民間企業の寿命は案外短い」「この業界はいわゆる太陽光バブルで新参者がたくさんいてそういう業界」ということを念頭において、ご自身のご判断で取引業者さんをご選定ください。
■■ お知らせ(2)
物件の検討にあたっては業者さんの「俺様シミュレーション」による利回りではなく、ご自身の十分な理解の上、将来の収支や採用される機器の信頼性などもよくご検討の上で、価格の適正さをご自身の責任において見極めてご判断ください。
コメント