暗号資産をほりほりしてみようと思った年の瀬ですよ。


ここの記事はPRが入っていますが人柱です。

さて、以前からちょいと気になっていた暗号資産ホリホリですが、こちらのWeb3 Makerでこじんまりと試してみることにしました。

300%とか400%といった景気のいい言葉もならんでいますが、まあそのへんは「うまくいけば」くらいで構えておくことが無難であります。

購入して電源(USB)とネット(2.4GHzの無線LAN 802.11gでありますね)に接続して設定とか多少あるようでありますが、これでホリホリと5年間採掘が始まるようであります。

採掘性能
1年目: 100%
2年目: 100%
3年目: 66%
4年目: 32%
5年目: 32%

だそうであります。初年度でどのくらいホリホリいけるかも確定したものはもちろんないわけですが、1台9.9万円(消費税込み)のマシーンで初年度に*.*万円ゴリゴリいければ、5年間で*.*万円の330% (上記の1年目から5年目までの数字を合算)になるわけであります。ってことは「*.*万円」が「3.0万円」であればトントンってところでありますが、さてどんな感じになるのでありましょうか。

自宅で運用という方法以外に、お預けで運用を委託するという方法もあるようでありますよ。

いろいろとほどほどに試してみるというものはちょっとわくわくするわけですが、何事も事業・投資は自己責任で、であります。1台9.9万円(消費税込み)ということは税務上は消耗品扱いということになっていますから、手元の利益で新規事業を開始して、納税は来年以降、なんて方にもご検討できそうであります。

気になる方はWeb3 Makerのウェブサイトを自己責任でご覧ください。
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■ お知らせ(1)

業者さん(メーカーさん・施工業者さん・販売業者さんなど)の信用状態に関するご相談はいただきましても回答することはできません。「民間企業の寿命は案外短い」「この業界はいわゆる太陽光バブルで新参者がたくさんいてそういう業界」ということを念頭において、ご自身のご判断で取引業者さんをご選定ください。

■■ お知らせ(2)

物件の検討にあたっては業者さんの「俺様シミュレーション」による利回りではなく、ご自身の十分な理解の上、将来の収支や採用される機器の信頼性などもよくご検討の上で、価格の適正さをご自身の責任において見極めてご判断ください。

■■■ お知らせ(3)

例の会ことTMK(太陽光発電メンテナンス研究会)。今年のTMKはTMK30で終わりました。TMK31は2026年1月22・28・29日のいずれか(水曜日か木曜日)と決めました。TMK30は新宿でしたが、TMK31は西のほうになりそうです。


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